しっかし、なんでこうウチの会社の社長はバカなのかね~~(-_-メ)。
あーゆう人間に下で働いてるのかと思うと自分の人生に意味を見いだす気も起こらなくなるね。
ま、こーゆう時は、の本を読んで、心を落ち着けるに限るね。
今は「自休自足 2006年 07月号 [雑誌]」というのを読んでるとこなんだけど、ちょうど今の自分と同じような境遇のヤツが出てきて、なんだかシンパシーを覚えるね。
自休自足 2006年 07月号 [雑誌]・・・なんっつうタイトルなんで、最初は(個人的には)「あんま、パッとしないかな」とか思ってたんだけど、これ全然スゴイ!
もう、スイマセンでした!!!!って感じだね。自休自足 2006年 07月号 [雑誌] サイコーっす。
いつか私も...
いいなぁ?、とため息をつきながらページをめくりました。
田舎にカフェをつくった人たちの実話がたくさん紹介されています。
この種類のお話は最近珍しくはないものの、やっぱり心にしみるものがあります。
雑草のことや天然酵母でのパンの焼き方など、すぐに役立つ情報もあるし、物件情報は、具体的な計画のない人でも、へえ、ここらでこのくらい、と、その気になって品定めをして楽しめます。
いつか私も、というひとときにひたれますから、『自休自足』のタイトルには偽りナシ、ですね。
星4つにしたのは、紹介されている人たちがあまりにもうらやましいので、その嫉妬! です。
![自休自足 2006年 07月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/21Y7X23H09L.jpg)
